直接ではないものの大学の先輩である渡邊織音さんが携わる舞台美術に協力しました。
直接的な参加は青い電話(すみれこてん2で塗ったもの)でしたが、
そのほかに私はアイデアの種としての絵(製作プロセス・ドローイング)を描いたり、当日劇場に黄色い棚(アラマホシ書房から借りたもの)を良い感じにセッティングする役割をしました。
そのほかに私はアイデアの種としての絵(製作プロセス・ドローイング)を描いたり、当日劇場に黄色い棚(アラマホシ書房から借りたもの)を良い感じにセッティングする役割をしました。
円盤に乗る派のアトリエが西尾久にあり、アラマホシ商店の最初の拠点がとても近かったことから、アラマホシ商店にとって近くに感じる劇団です。・・・黄色い棚は西尾久繋がりという織音さんの意図。
織音さんのお手伝いは何度かしていて、過去にはマスキングテープをひたすら床に貼って領域を作ったり。
名称
幸福な島の夜
会期
2023年10月26日(木)〜11月5日(日)
幸福な島の夜
会期
2023年10月26日(木)〜11月5日(日)
会場
こまばアゴラ劇場
こまばアゴラ劇場
パイプは、織音さんの塩ビパイプオルガンの一部です。
このあたりは生き物が棚にまとわりついてるようにしたく、こだわりました。
部品をありったけ下の段に並べました。不気味可愛い。